コンパクトマンションを
投資物件としてAs a investment property a compact mantion

半投半住という住まい選びChoose a house

「半投半住」志向のマンション購入は
住まい選びでの 賢い選択です。
将来的に住み替え時の売却や資産運用を考えた場合に、高い資産性が維持できる住まいを購入すれば、さらに有利。
マンション購入時には自分が居住する住まいであっても、将来投資物件に切り替えた場合の資産価値を考えて選ぶことが大切です。
※「半投半住」は、「都心に住むbySUUMO」編集部考案の造語です。

賢く学ぶPOINT! 希少な立地/安心のセキュリティ/充実した設備・仕様

マンション購入→売却or賃貸シミュレーション

確かな資産運用として「マンション経営」
注目されています。Mansion management

私的年金代わりとして
マンション投資を行うことで、預貯金の利息や株式投資の配当金とは別に、家賃収入が定年後の私的年金となり、公的年金の不足を補うことができます。
生命保険代わりとして
団体信用生命保険にご加入頂くことで、ローン契約者の方が万が一の時もローン残債が保険金で返済され、ご家族にはローン債務の無い収益不動産が残ります。
相続税対策として
相続税対策が必要な方は、投資用不動産は預貯金や債権等とは違い相続税評価額を低く抑えることができ、効果的節税対策の手段として活用することが出来ます。
所得税・住民税の節税効果として
家賃収入を給与所得などと合わせて確定申告することで、建物等の減価償却費や管理費などを経費として計上することができ、所得税や住民税の節税に効果があります。